「幸せを呼ぶ水色の『らんた号』」


ブログ責任者の佐々木です。

「新入社員の加藤鐘光と水色の『らんた号』」

当社の看板犬の「らんた君」。
名刺にも、封筒にも、ネームプレートにも、
会社のエントランスのガラスにも「らんた君」がいっしょ。

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~運転席・助手席のドアにも「らんた君」~

そして今月新たに当社の営業車にも「らんた君」が登場。
地元川崎市麻生区を中心に、「らんた君」の噂が徐々に
広まってきています。
それは、営業車『らんた号』を街で見かけた方には、
幸せが訪れるというもの。
どうか水色の『らんた号』を見かけたら、手を振ってみてください。
パワースポットと同じような幸運に出会えるかも(笑)。

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~新人加藤鐘光と「らんた号」~

けっして京都を走るヤサカタクシーのパクリでは
ありません。けっして、けっして
「見れたら奇跡。幸運を呼ぶ『四つ葉のタクシー』」の
パクリではありません。

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~後ろのナンバーの横には「(小)らんた君」~

水色の『らんた号』登場の理由は、当社に新卒の新人が
入社したこと。新人専用の営業車です。
新人の名まえは、加藤鐘光(カネミツ)といいます。

高校、大学と音楽一筋。サキソフォンを極めた男。
カラオケが全くダメで、音痴の佐々木には、
音楽一筋の男が魅力的に映りました。

そして、もう一つのご縁が。
佐々木の出身は、青森県八戸市。
加藤鐘光のお父様が、同じ八戸市の出身。
ただ、早くにおばあちゃんも一緒に上京したため、
加藤自身、八戸市には行ったことがないとのこと。

「わかりました。」
加藤のお父様から、事前にルーツを聞かせて
いただいた上で、7月中には、社員旅行として
みんなで八戸に行きましょう。
佐々木が責任をもって、加藤鐘光のルーツを
現地で一緒に探りましょう。

新入社員加藤鐘光と水色の『らんた号』。
どちらにも、今後の大活躍に期待しましょう!

(第101号)


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